SUR工房様のモールス通信用パドル「CIR-45D」は、優れた操作性と、アクリル越しに見えるメカニカルな機構で多くのファンを魅了しています。
この名機を美しく飾るための専用ケースを製作しました。
上部からメカニズムを堪能できる構造をベースに、横置きに並べても美しく収まる整列用の補助パーツも付属しています。
※本品はSUR工房様の製品ではありません。パドル本体はSUR工房様よりお求めください。
※本品はアタッチメントを替えて、ディスプレー用、運搬用2種類の使用が可能です。
SUR工房 製のパドルCIR-45用の腕時計型ベルトです。
CIR-45のユーザー様の要望があり作成しました。
【特徴】
(※1) 本ベルトのステンレス板は、横滑り防止のために使用しています。(固定用ではありません。)
そのため、歩きながらの運用などCIR-45が急な動きで落下しないよう十分にご注意ください。
(※2)ベルトの色は100円ショップの在庫状況により変わるため、写真と異なる場合があります。
| CIR-45用腕時計型ベルト | ||||||||||||||||||
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ちばハムの集い 2025 日時 2 月 16 日(日)10:00~16:00(9:30 受付開始) 会場 千葉県四街道市文化センター |
AKCのブースはホワイエ⑨です。
参加AKCメンバー:JA5FP、7L4WVU、JA6IRK/1、JI1PVV
JI1PVVの頒布品は以下の通りです。
台数限定のバージョンアップ版も用意しました。
通常に頒布よりお得に購入できます。詳しくは会場でご確認ください。
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その他ジャンク品あり
ここに掲載したものは、検証に使用したものや中古品です。従って、在庫限りです。
またジャンク品はノークレーム・ノーリターンでお願い致します。
| LXDC55使用DCDCコンバータ(完成品) |
![]() |
秋月電子電子通商で購入したキットを完成したもの |
AKC ハムフェア2024に出展します。
JI1PVVの出展内容
| 品名 | 種類 | 頒布価格 |
バッテリー内蔵版(完成品) |
5,000円 | |
外部電源版(完成品) |
4,000円 | |
| 交換用マイコンユニット 3セット |
2,500円 | |
| 完成品 丸ボタン:4セット 角ボタン:4セット |
2,000円 | |
| キット(丸ボタンのみ) 7セット |
1,500円 | |
| 基板のみ(部品無し) 7セット |
500円 | |
| 完成品 黒:3セット グレー:3セット |
2,500円/個 | |
| 完成品+ミニブザー | 3,000円/式 | |
ピコ電鍵 |
完成品 (黒、赤、グレー、ピンク) 各3セット |
500円/個 |
| 完成品+ミニブザー | 1,000円/式 | |
| 完成品 20セット |
700円 | |
💿 CD-ROM |
便利なツールやドキュメントを 掲載ツール
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無料 |
【その他】
2日目の8/25(日)に会場に来られない方は9月1日以降の通常の頒布をご利用ください。
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Audible会員なら定額聴き放題 |
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ノガ・ウォーターズ
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・アマチュア無線Q&A |
・「ものづくりを楽しもう」 ※別冊に記事が載りました。 |
・わたしのアンテナスタイル
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・無線設備アイデア集 |
眠る前にいかが?意外性ある解き心地とスッキリ解答が癖になるナゾトキ集 |
サンワサプライ(Sanwa Supply) 23キー、2モード 関連記事はこちら↓ |
サンワサプライ プログラマブルテンキー(NEW) 従来版より4キー多い 27キー、3モード |
・宇宙ラジオの製作 ・別冊:電子回路設計 |
IC-705BTを初めてコンテストに投入します。
今回は、CP(電信、QRP)で参戦予定(変更あるかも?)
【IC-705BTの設定】
設定は以下の通り。なお、RigCommanderでも同様の設定で運用が可能です。
| ■ボタン3 | ■ボタン4 | ■ボタン5 | |
| コマンド1 | D0011:周波数(MHz) | D0011:周波数(MHz) | D0011:周波数(MHz) |
| サブコマンド1 | 50.05 | 144.05 | 430.05 |
| コマンド2 | D0022:電波形式設定 | D0022:電波形式設定 | D0022:電波形式設定 |
| サブコマンド2 | CW | CW | CW |
| コマンド3 | D0507:送信出力 | D0507:送信出力 | D0507:送信出力 |
| サブコマンド3 | 5 | 5 | 5 |
| コマンド4 | D0310:セミブレークイン | D0310:セミブレークイン | D0310:セミブレークイン |
| サブコマンド4 |
※その他のボタンは任意
【DSCWを併用する場合】
DSCWはCI-VやCATコマンドを使用しておらず、これらを使用するアプリと併用できます。
IC-705側
| USBキーイング(CW) | USB(B)DTR |
| CV-Iトランシーブ | OFF(必須ではない) |
DSCW側
| COM Port | PCの設定による。ただしCI-Vでは無い方 |
| Key Control設定 | DTR |
| 信号入力 | LまたはR |
【Ctestwinと併用する場合】
IC-705BTの設定例です。
※RigCommander実行時は、RigControlを使用できません。
COMポートを指定しないでください。
IC-705側はDSCWと同じ
Ctestwin側
Rig Control setting
| Rig | 1(または2) |
| COMポート | CI-V側 |
| ICOM周波数取得 | チェック |
CW パラメータ
| 自局コールサイン | 設定または変更 |
| CWポート | DSCW併用時は無しを選択 |
※再起動すると設定が有効になる。
(写真はIC-705BTのテストベンチ)
IC-705BT プログラマブルリモコンの開発に伴いリチウムポリマー電池の充電回路として
TP4056を使用した充電ユニットを採用しました。IC-705BTの電源関連の主な仕様
| 充電ユニット(USB-C) | X000RLNADB(TP4056採用)※1 |
| 充電電流 | 300mA ※2 |
| リチウムポリマー電池 | 300mAh 3.7V ※3 |
| IC-705BTの消費電流 | 平均 30mA(待機時) ※4 |
| 電源出力電圧 | 3.3V ※5 |
※1:各社から同様の充電ユニットがでている。
※2:300mAに変更する場合、R3を4.00KΩにする必要があるが、手持ちの関係で4.32KΩを使用
※3:目標値は、500mAhであるが価格や電池の大きさ等を考慮し300mAhを採用
※4:Bluetoothを常時ONする必要があるためディープスリープは採用出来ない。
※5:ATOMLiteの入力電圧は3.3Vのため、TP4056の出力に3.3Vの3端子レギュレータを接続している
【測定結果】
この試験はIC-705BTの使用を目的に行ったもので、TP4056単体の性能については、以下のページを参照してください。
◆充電特性
USB-Cからフル充電しUSBポートの電流、電圧、充電時間を測定
フル充電時間:85(分)
(考察)
リチウムポリマー電池の電圧(充電回路における保護機能の仕様) 開始時:2.44V(2.4V) 終了時:4.14V(4.2V) |
◆放電特性
IC-705とBluetooth接続した状態(待機時)でどの程度使用できるか測定
以上にによりこの構成の使用時間は3時間40分と推定されます。使用時間を延ばす場合は、
容量の大きな物に変更が必要。特に発熱等もなかったので、500mAh(推定6時間)までは変更可能と思われる。
※変更の場合は別途事前検証が必要
プログラマバブルテンキーでFT8は2024年 CQ ham radio 7月号別冊で紹介をいただきました。
更に、プログラマバブルテンキーの最新版が2024年7月下旬に販売されるそうです。
新製品の説明の中で横向きでも使えると説明が有ったので、従来品である「NT-19UH2BKN」でも
横向きで設定してみました。
【使用感】
【設定】
設定自体に問題はありませんが、設定ソフトが縦向きに作られているので配置を考えるのが面倒。
事前にレイアウトを考えてから設定した方が良い。
※比較のため、縦横 両方を掲載します。
【その他】
IC-705BTモバイルバッテリー内蔵版を再開します。
「IC-705BT」は、IC-705用のプログラマブルリモコンで特徴は以下の通りです。
| IC-705BTモバイルバッテリー内蔵版 |
![]() |
最新版
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| IC-705BT(バッテリー内蔵版) |
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【IC-705BT】
【編集ソフト】
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
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